隠遁生活における誓いを今、解放するレイキ



 

 

 

隠遁生活における誓いを今、解放するレイキのエネルギーアチューメントです。

 

 

 

過去生において魔女、僧侶、修道女、神官、癒し手などとしての霊的な役割を経験してきた人たちは、古い神聖な誓いや誓約に縛られている可能性があります。

 

その誓いの振動や周波数パターンを、エネルギーシステム内に保持しているのです。

 

一部の宗教団体では、外界から隔絶された隠遁生活を送るための誓いを立てます。

 

これには僧侶や尼僧だけでなく、神秘家や隠遁者、シャーマン、医術師、魔女なども含まれ、彼らは居住地の周辺や森の中で生活していました。

 

家を出ることに困難を感じる人には、この誓いがまだ働いている可能性があります。

 

このエネルギーはあなたを過去の束縛から解放する方向に働きます。

 

 

 

 

(マニュアルより要約)

 

 

 

 

 

 

 

 隠遁生活における誓いを今、解放するレイキは、以下のような点にサポートをもたらします。

 

 

 

・家の外の世界に出ていくことへの恐怖感を和らげる

 

・外界と交わることが億劫だと感じる感覚を和らげる

 

・新たな世界に目を向けることができる

 

・制約からの解放

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな方にお勧めです。

 

 

・家に引きこもりがちになっている方

 

・外で働いたり、活動することに抵抗を感じてしまう方

 

・「女は家に居るものだ」という固定概念から解放されたい方

 

・スピリチュアルなお仕事を軽やかに進めたい方

 

・強すぎる宗教感に窮屈さを覚えている方

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアチューメントを受け取ることにより、

 

 

 

・自己ヒーリング

 

・他者ヒーリング

 

・他者アチューメント

 

 

 

が可能になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

価格は3000円となっております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


このエネルギーに関する、私の考察について

 

 

 

このエネルギーは特に、

 

 

・家から出ることが難しいと感じてしまう方

 

・長く仕事から離れ家にいて、働き始めようとして勇気が出ない方

 

・スピリチュアルに深くかかわり、三次元的な社会とのつながりが薄くなってしまっている方

 

 

に効能があるエネルギーなのではないかと、私は感じています。

 

 

 

 

 

前世での宗教的な縛りは、物理的に「宗教施設から外に出ること=脱走」を禁じている可能性があります。

 

 

ですがそれだけでなく、精神的に「宗教感から離れること=冒涜」も禁じており、この感覚の方がより濃く、残っておられる方もいらっしゃるのではないかと思うのです。

 

 

 

 

現代で外に出て働くとなりますと、正義を貫くだけでは生きていけません。

 

 

誰かのエゴを飲み込まなければいけないこともありますし、嘘をつかなければ立ち回れないこともあるでしょう。

 

 

そのようなこと(宗教感から外れた行動をせざるを得なくなること)に巻き込まれることを恐れ、家を出たくない、働きたくないという結論に至っている方も、おられるのではないかという気がします。

 

 

 

 

そのような方を縛り付ける、「宗教観がもたらす誓い」を、解除してくれるのが、このエネルギーであるようです。

ご自身はもちろん、お子様が家から出たがらないという場合にも、お試しいただくと良いのではないかと思います。

 

 

(ご自身のお子様の場合は、ヒーリングにご本人の許可は必要ありません)

 

 

 

 


お客様の声

 

 

 

 

1回目は、

額の辺り、鼻の辺りにエネルギーがきている感じがしました。

途中で、

石造りの建物の中の長い廊下のイメージがありました。

 

 

その後、横になって受け取らせていただきました。

横になったらすぐに眠ってしまい、そのまま朝までぐっすりでした。

 

 

2回目は、

顔全体にエネルギーがくる感じがありました。

額や目の周り、鼻の奥も痛くなりました。

そして、胸の奥の方にも作用しているような感覚がありました。

手のひらや足の裏がビリビリして、そこからエネルギーが抜けていくように感じました。

 

途中で、

緑の山々と青い海のイメージが出てきました。

外にいる感じで、「外に出たんだな」という風に感じました。

 

そのイメージを感じた後に、

胸の奥が少し楽になる感じがありました。

 

(K様)